詩文の音調が美しい

意味

  • 成語・慣用句 詩文の音調が美しいしぶんのおんちょうがうつくしい

例文

他tā的de诗shī文wén锵qiāng金jīn铿kēng玉yù,读dú来lái十shí分fēn悦yuè耳ěr。

彼の詩文は音調が美しく、読んでいてとても心地よい。

コアイメージ

詩文の一音一音が硬質で澄んだ響きを持ち、全体に美しい調べを作る感じ

中国語での定義

形xíng容róng诗shī文wén的de音yīn节jié响xiǎng亮liàng和hé谐xié,读dú起qǐ来lái很hěn有yǒu美měi感gǎn。

語源

锵金铿玉は、金属音を表す「锵」と「铿」に「金」と「玉」を組み合わせ、金や玉が鳴るような清らかで響きのよい詩文を表す成語として成り立ったもの

コラム

  • 「锵金铿玉」は日常会話よりも文章批評や文学的な記述で見られ、普通の音楽全般ではなく、詩文の語句が生む響きを取り上げるときに使われる成語

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ