籀文

意味

  • 名 籀文ちゅうぶん

例文

这zhè部bù字zì典diǎn收shōu录lù了le许xǔ多duō籀zhòu书shū字zì形xíng。

この字典には多くの籀文の字形が収録されている。

コアイメージ

小篆より前の、古い漢字の形を残す書体

中国語での定義

古gǔ代dài的de一yì种zhǒng字zì体tǐ,字zì形xíng早zǎo于yú小xiǎo篆zhuàn,常cháng和hé大dà篆zhuàn联lián系xì在zài一yì起qǐ。

語源

籀书は、周宣王の時代の太史籀と関係する「籀文」に、文字を意味する「书」を組み合わせた語で、小篆より前の古い書体を表す名称

コラム

  • 「大篆」と「籀书」の関係は資料によって説明の範囲が異なり、大篆を籀书の別名とする場合と、籀书を大篆に含めて扱う場合がある

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