無水酢酸

意味

  • 名 無水酢酸むすいさくさん

例文

乙yǐ酸suān酐gān可kě用yòng于yú合hé成chéng药yào物wù。

無水酢酸は薬物の合成に使える。

コアイメージ

酢酸どうしが水を手放して結びついた、反応性の高い液体というイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng由yóu两liǎng分fèn子zǐ乙yǐ酸suān脱tuō去qù一yí分fèn子zǐ水shuǐ形xíng成chéng的de无wú色sè液yè体tǐ,可kě用yòng于yú合hé成chéng药yào物wù。

語源

乙酸酐は、「乙酸」が炭素2個の酢酸を表し、「酐」が酸から水を除いてできる化合物を表す語素で、酢酸2分子から水1分子が抜けた構造を示す名称

コラム

  • アスピリンの合成では、乙酸酐がサリチル酸に酢酸の成分を付ける反応に使われるため、薬の合成と結びつけて登場しやすい語

「無水酢酸」は英語では

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