モチタン辞典 › 読みもの › 英文法 › 英語の冠詞aとanの使い分け

中1英語 aとanの使い分けと冠詞のルール
a と an の使い分けは、後ろに続く単語の「最初の発音」が母音(日本語の「ア・イ・ウ・エ・オ」の音)か子音かで決まります。スペルの最初の文字が a, i, u, e, o かどうかではなく、耳で聞こえる音そのものが基準です。数えられる名詞の単数形にだけつき、数えられない名詞や複数形にはつきません。
中1英語 a anの決定的な違いと3秒見分け方
英語で「1つの〜」「1人の〜」を表すときに名詞の前につける言葉を「不定冠詞(ふていかんし)」と呼びます。中学1年生の英語で最初に学習する不定冠詞が a と an です。どちらも意味は同じですが、直後に続く単語の「発音の出だし」によって形を切り替えます。
a と an を見分ける超基本ルール
- 直後の単語の最初が子音の音で始まるときは a を使う
- 直後の単語の最初が母音の音(ア・イ・ウ・エ・オの音)で始まるときは an を使う
例文で確認してみましょう。
I have a pen.(私はペンを1本持っています。)
pen の最初の音は破裂音の「プ」という子音なので、a をつけます。
I eat an apple every day.(私は毎日りんごを1個食べます。)
apple の最初の音は「ア(æ)」という母音なので、an をつけます。
なぜ母音の前は an に変化するのか
英語は、母音と母音が連続してぶつかる発音を嫌う言語です。もし a apple と言うと、「ア・アップル」となり、喉が詰まったようになって発音しにくくなります。
そこで間に「n(ヌ)」の音を挟み、an apple(アナポーのように繋がる音)にすることで、なめらかに発音できるように工夫されています。日本語でも「てにをは」を言いやすく整えるのと同じ理由です。
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スペルではなく発音!hourとuniversityの例外
学校の定期テストで最もひっかけ問題として出題されやすいのが、「文字(スペル)は母音なのに子音で発音する単語」と「文字は子音なのに母音で発音する単語」です。辞書に載っている発音記号や、カタカナで読んだときの最初の音に注目してください。
h で始まるのに an になる単語
代表例が hour(時間)です。スペルは子音の h で始まりますが、この h は発音しない「無音のh」です。
an hour(1時間)
発音は「アワー」であり、出だしは母音の「ア」です。文字が h だからといって a hour にしてはいけません。
honestly(正直に)の仲間である honest(正直な)も同様です。
an honest boy(正直な少年)
発音は「オネスト」と母音で始まるため、an を使います。
一方で、同じ h で始まっても hat(帽子)や house(家)は「ハ」「ハウ」と子音を発音するため、a hat、a house となります。
u で始まるのに a になる単語
アルファベットの u で始まる単語のうち、発音が「ユー」となるものは注意が必要です。英語の「ヤ・ユ・ヨ」の音(記号では [j])は、母音ではなく「半子音(子音の一種)」として分類されます。
表は横にスクロールできます →
| 英語表現 | カタカナ読みの出だし | 最初の音の分類 | 冠詞 |
|---|---|---|---|
| a university | ユニヴァーシティ(ユ) | 子音 [j] | a |
| a uniform | ユニフォーム(ユ) | 子音 [j] | a |
| a useful book | ユースフル(ユ) | 子音 [j] | a |
| an umbrella | アンブレラ(ア) | 母音 [ʌ] | an |
| an uncle | アンクル(ア) | 母音 [ʌ] | an |
同じ u から始まる単語でも、umbrella(傘)は「ア」から始まるので an umbrella ですが、university(大学)は「ユ」から始まるため a university になります。アルファベットの文字だけを見て機械的に an を選ばないようにしましょう。
次の疑問時間の長さを伝えるときに「1時間」をどちらで表すか迷ったら、one hourとan hourの使い分けでニュアンスの違いを確認できます。
形容詞が挟まれたときの a an の選び方手順
名詞の前に「赤い」「大きい」「古い」といった形容詞がつくとき、a と an のどちらを選ぶべきか迷う中学生が多く見られます。ルールはとても単純で、「冠詞のすぐ右隣にある単語の発音」だけで判断します。
直後の単語だけを見る2ステップ
- 名詞の前に修飾語(形容詞)があるか確認する。
- a / an の「すぐ後ろにくる単語」の最初の発音が母音か子音かを調べる。
名詞そのものが母音で始まっていても、直前に子音で始まる形容詞が入れば a に変わります。逆に、名詞が子音で始まっていても、形容詞が母音で始まれば an に変わります。
表は横にスクロールできます →
| 元の名詞 | 形容詞がついた形 | 直後の単語の発音 | 正しい冠詞 |
|---|---|---|---|
| an apple | a red apple | red(子音の「レ」) | a |
| a book | an old book | old(母音の「オ」) | an |
| an umbrella | a blue umbrella | blue(子音の「ブ」) | a |
| a dog | an angry dog | angry(母音の「ア」) | an |
| a cup | an empty cup | empty(母音の「エ」) | an |
This is an old book.(これは古い本です。)
本(book)自体は子音ですが、直前にある old が「オ」という母音なので an になります。
中1英語冠詞の使い分け:aとtheの違いを完全整理
冠詞には、a / an(不定冠詞)と the(定冠詞)の2種類があります。日本語には冠詞が存在しないため混乱しやすい部分ですが、話し手と聞き手の間で「どれのことか決まっているかどうか」で明確に区別できます。
a / an と the の違い
- a / an(不定冠詞):世の中にたくさんある中の「どれか1つ」「とある1つ」。聞き手にとって「どの個体か」までは特定されていない状態。
- the(定冠詞):「その〜」「例の〜」。話し手も聞き手も「あぁ、あれのことね」と頭の中に同じ1つのものを思い浮かべられる状態。
会話の流れで見る変化
初めて話題に出すときは a を使い、2回目に出てくるときは「その名詞」と特定できるため the に変化します。
I saw a cat yesterday. The cat was white.
(昨日、1匹の猫を見かけました。その猫は白かったです。)
1文目の猫は世の中にたくさんいる中のとある1匹なので a cat です。2文目の猫は「さっき話したその猫」と特定できるため The cat になります。
最初から the を使う特別なパターン
文脈で2回目の登場でなくても、最初から the をつけるケースが決まっています。
- 世界に1つしかないもの:the sun(太陽)、the moon(月)、the earth(地球)、the sky(空)
- その場の状況で1つに決まるもの:Open the door.(ドアを開けて。=部屋にあるそのドア)、Look at the whiteboard.(ホワイトボードを見て。)
- 方角や決まった表現:in the morning(朝に)、in the afternoon(午後に)
a / an(不定冠詞)
- たくさんある中の「どれか1つ」
- どの個体か特定されていない
- 初めて話題に出すときに使う
the(定冠詞)
- 「その〜」「例の〜」と特定される
- 話し手も聞き手も共通して思い浮かぶ
- 会話の2回目や世界に1つのものに使う
特定されているかどうかに応じて a/an と the を使い分ける基準です。

次の疑問基本を押さえたうえで中学全般のルールをおさらいしたいときは、中学英語の冠詞の使い方まとめが手引きになります。
冠詞をつけない無冠詞の基本パターン
名詞だからといって、常に a, an, the のどれかがつくわけではありません。冠詞をつけてはいけない「無冠詞(むかんし)」のルールが中1英語には存在します。テストで余計な冠詞を書いて減点されないよう、整理しておきましょう。
1. 人名や地名などの固有名詞
特定の人や町の名前には何もつけません。
This is Ken.(こちらはケンです。※a Ken や the Ken は不可)
I live in Tokyo.(私は東京に住んでいます。※a Tokyo は不可)
2. スポーツ名・ゲーム名
play の後ろにスポーツ名が続くときは冠詞をつけません。
We play soccer after school.(私たちは放課後にサッカーをします。
)
I play baseball.(私は野球をします。)
※ただし、楽器を演奏するときは the が必要です:play the piano(ピアノを弾く)、play the guitar(ギターを弾く)。この違いは定期テスト頻出です。
3. 食事の名前
毎日の食事を表す名詞には冠詞をつけません。
have breakfast(朝食を食べる)
eat lunch(昼食を食べる)
have dinner(夕食を食べる)
4. 教科名・季節・言語
I like English and math.(私は英語と数学が好きです。)
We study science.(私たちは理科を勉強します。)
科目名や Japanese(日本語)などの言語名にも冠詞はつきません。
5. 複数形の名詞
a / an は「1つの」という意味なので、2つ以上ある複数形の名詞(-s / -es)の前には絶対に置けません。
I like dogs.(私は犬が好きです。※I like a dogs. は文法的に誤り)
固有名・食事
- 人名・地名(Ken, Tokyo)
- 食事名(breakfast, lunch)
活動・教科
- スポーツ名(soccer, baseball)
- 教科名・言語名(math, English)
名詞の形
- 複数形の名詞(dogs)
テストで誤って冠詞をつけてしまわないための無冠詞ルール5選です。
冠詞をつけない表現をまとめて確認したいときは、無冠詞の使い方の例文集を参考にしてください。
中1英語名詞の基本:数えられる名詞と数えられない名詞
冠詞を正しく使えるようになるためには、土台となる「英語の名詞(ものの名前)」の性質を理解する必要があります。英語の名詞は「数えられる名詞(可算名詞)」と「数えられない名詞(不可算名詞)」の2つに分かれます。
数えられる名詞(可算名詞)
決まった形があり、指で「1個、2個、3個」と数えられるものです。単数形(1つ)のときは必ず a か an をつけるか、this や my などの言葉を添える必要があります。裸の単数形で単語をポツンと置いてはいけません。
例:a desk(机)、a chair(椅子)、an apple(りんご)、a friend(友達)、a city(都市)
数えられない名詞(不可算名詞)
形が一定ではない液体や気体、切っても性質が変わらないもの、目に見えない抽象的な概念やお小遣い全体などは数えられない名詞です。これらには a も an もつけられず、複数形の -s もつきません。
- 液体・気体:water(水)、milk(牛乳)、tea(お茶)、air(空気)
- まとまった物質・材料:paper(紙)、bread(パン)、rice(米・ご飯)
- 抽象概念・総称:money(お金)、music(音楽)、homework(宿題)
I drink water every morning.(私は毎朝水を飲みます。)
水は形がない液体なので、a water とは言えません。「コップ1杯の水」と数えたいときは a glass of water のように容器を使って数えます。
数えられる名詞(可算名詞)
- 決まった形があり指で数えられる
- 単数形には a/an や my 等が必要
- 例:desk, apple, friend
数えられない名詞(不可算名詞)
- 液体・気体・素材・抽象概念など
- a や an、複数形 -s はつかない
- 例:water, bread, money
冠詞をつける基準となる名詞の2大分類とそれぞれの性質です。
中学英語名詞一覧:a・an・不可算の分類早見表
中1の教科書や定期テストによく登場する主要な名詞を、つけるべき冠詞ごとに一覧表でまとめました。作文や穴埋め問題で迷ったときの辞書代わりに活用してください。
表は横にスクロールできます →
| 分類 | 代表的な名詞(英単語) | 日本語訳 | 使用例 |
|---|---|---|---|
| a をつける単語 | a book | 本 | I read a book. |
| a をつける単語 | a cat / a dog | 猫 / 犬 | She has a dog. |
| a をつける単語 | a park / a school | 公園 / 学校 | There is a park. |
| a をつける単語 | a student / a teacher | 生徒 / 先生 | He is a student. |
| a をつける単語 | a pen / a notebook | ペン / ノート | Give me a pen. |
| a をつける単語(発音注意) | a university | 大学 | She goes to a university. |
| a をつける単語(発音注意) | a uniform | 制服 | I wear a uniform. |
| an をつける単語 | an apple / an orange | りんご / オレンジ | I eat an apple. |
| an をつける単語 | an egg | 卵 | She cooks an egg. |
| an をつける単語 | an umbrella | 傘 | Take an umbrella. |
| an をつける単語 | an elephant | 象 | Look at an elephant. |
| an をつける単語(発音注意) | an hour | 1時間 | for an hour |
| an をつける単語(発音注意) | an honest boy | 正直な少年 | He is an honest boy. |
| 冠詞がつかない(数えられない) | water / milk | 水 / 牛乳 | I want some water. |
| 冠詞がつかない(数えられない) | rice / bread | ご飯 / パン | We have bread. |
| 冠詞がつかない(数えられない) | money | お金 | He has money. |
| 冠詞がつかない(数えられない) | music | 音楽 | I listen to music. |
| 冠詞がつかない(数えられない) | homework | 宿題 | I do my homework. |
定期テスト英作文で減点されない3箇条チェック
中学校の定期テストの英作文や並び替え問題で、文法は合っているのに冠詞のせいで1点・2点と落としてしまうケースは後を絶ちません。答案を提出する前に、次の3ステップでセルフチェックしましょう。
ステップ1:名詞を裸で置いていないか確認する
英語の数えられる名詞は、単数形のままで単語単体を置くことができません。
× I have pen.(誤り)
○ I have a pen.(正しい)
名詞を書いたら、「a / an」「the」「複数形の -s」「所有格(my, your など)」のいずれかがついているか必ず見直します。
ステップ2:a と複数形 -s が合体していないか確認する
中1で非常によくあるうっかりミスが、1つの印である a と、複数の印である -s を両方書いてしまうミスです。
× I have a books.(誤り:1つなのか複数なのか矛盾している)
○ I have a book.(1冊持っている)
○ I have books.(何冊か本を持っている)
単数なら a book、複数なら books。どちらか一方に揃えましょう。
ステップ3:職業を言うときに a を忘れていないか確認する
日本語では「私は学生です」「父は医者です」と言いますが、英語では身分・職業も数えられる名詞なので a または an が必須です。
× I am student.(誤り)
○ I am a student.(正しい)
× My father is doctor.(誤り)
○ My father is a doctor.(正しい)
自己紹介文や家族紹介の英作文で特に狙われるポイントです。
- 数えられる名詞を裸で置いていないかa/an, the, -s, my 等を添える
- a と複数形 -s が合体していないかa book か books のどちらかに揃える
- 身分・職業の前に a を忘れていないかI am a student. のように必須
答案を提出する前に確認したい、定期テストで減点を防ぐ3つの確認項目です。
実力判定!中1英語冠詞の確認練習問題
学んだ知識が定着しているか、テスト形式で確認してみましょう。空欄に入る最も適切な語を a, an, the, または「不要(×)」から選んでください。
問題
- I have ( ) orange.
- Ken plays ( ) soccer on Sundays.
- She waited for ( ) hour at the station.
- Look at ( ) moon in the sky.
- My brother is ( ) university student.
- This is ( ) interesting story.
- I usually drink ( ) milk for breakfast.
- He plays ( ) guitar very well.
解答と詳しい解説
- 解答:an
orange(オレンジ)は「オ」という母音の音で始まる数えられる名詞の単数形なので、an が入ります。 - 解答:×(不要)
soccer(サッカー)はスポーツ名です。スポーツ名の前には冠詞を置かないため、何も入れません。 - 解答:an
hour はスペルが h ですが、発音は「アワー」と母音から始まります。したがって an hour が正解です。 - 解答:the
moon(月)は世界(宇宙)に1つしか存在しない天体なので、不定冠詞ではなく the をつけます。 - 解答:a
university(大学)は文字は u ですが、発音は「ユ([ju:])」という子音の音です。母音ではないため a になります。 - 解答:an
名詞は story(子音)ですが、直前にある形容詞 interesting(おもしろい)が「イ」という母音で始まるため、直前の音に合わせて an を選びます。 - 解答:×(不要)
milk(牛乳)は形のない液体(数えられない名詞)です。a や an はつけられません。 - 解答:the
楽器を「演奏する」というときはスポーツ名と異なり定冠詞の the が必要です。play the guitar で「ギターを弾く」となります。
理解度をさらに試したいときは、中学英語の冠詞問題で総復習してみましょう。
次の疑問さらに多くの実践形式で実力を試したいときは、冠詞aとtheの使い分け練習問題に挑戦してみましょう。
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理解度チェック
Q1. a と an の使い分けのルールとして正しいものはどれ?
- 直後の単語が子音の文字なら a を使う
- 直後の単語の最初が母音の音なら an を使う
- 名詞の最後の文字が母音なら an を使う
- 直後の単語の文字数が長ければ an を使う
答えを見る
正解: B. 直後の単語の最初が母音の音なら an を使う
直後の単語の最初が母音の音(ア・イ・ウ・エ・オの音)で始まるときに an を使います。スペルではなく発音の出だしで判断します。
Q2. 「1時間待った」を表す正しい英文はどれ?
- I waited for a hour.
- I waited for an hour.
- I waited for hours.
- I waited for the hour.
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正解: B. I waited for an hour.
hour は h で始まりますが発音しないため、出だしは母音の「ア」になります。そのため a ではなく an をつけて an hour とします。
Q3. 本文で冠詞をつけないと説明されているものはどれ?
- ピアノなどの楽器を演奏するとき
- サッカーなどのスポーツ名
- 世界に1つしかない太陽や月
- 古い本などの形容詞がついた名詞
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正解: B. サッカーなどのスポーツ名
スポーツ名やゲーム名には冠詞をつけません。なお、楽器を演奏するときは定冠詞 the をつけるルールがあります。
よくある質問
- Q. a と an の見分け方を一言でいうと?
- 直後にくる単語の出だしが母音(日本語のアイウエオの音)なら an、それ以外の子音の音なら a です。文字のスペルではなく、耳で聞こえる実際の発音で判定します。
- Q. water に a をつけてはいけない理由は?
- 水などの液体は決まった形がなく、指で1個2個と数えられない「不可算名詞」だからです。a や an は「1つの」という意味なので、数えられない名詞にはつけられません。
- Q. 中1の英語で冠詞を忘れると減点されますか?
- 定期テストや高校入試の英作文では、a や an のつけ忘れ、単数形と複数形の混同(a books など)は文法エラーとして1点から2点の減点対象になります。
- Q. the の発音も「ザ」と「ジ」で変わりますか?
- 変わります。基本は「ザ」ですが、後ろに母音の音で始まる単語が続くときは「ジ(またはディ)」と発音します。例として the apple は「ジ・アップル」となります。
- Q. スポーツと楽器で冠詞が違うのはなぜですか?
- 英語の習慣として、スポーツには冠詞をつけず(play soccer)、楽器には the をつける(play the piano)という明確な決まりがあります。中1英語の超頻出項目です。
2026年10月8日更新・モチタン辞典編集部