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中1英文法の全単元まとめと基礎ルール

中1英文法の全単元まとめと基礎ルール

中1英文法の土台は、be動詞と一般動詞を正しく区別すること、そして主語が三人称単数のときに動詞の語尾へsやesを付ける三単現の規則を身につけることにあります。

英語の文構造は「主語+動詞」が基本であり、1つの文の中でbe動詞と一般動詞の原形を並べて使うことはできません。この原則を理解したうえで、疑問文や否定文、疑問詞、助動詞can、現在進行形へと段階的に知識を広げていくことが確実な習得への近道です。

中1の英文法で学ぶ全単元一覧と学習順序

中学校1年生の英語カリキュラムは、アルファベットの書き方や簡単な語彙の確認から始まり、文構造の基本規則を1年間かけて順番に積み上げる構成になっています。文法を効率よく習得するためには、各単元がどのように関連しているのかという全体像を把握しておくことが重要です。

中1英語の年間カリキュラムマップ

学校の教科書や学習指導要領に沿った標準的な進度は次の表の通りです。前半で英文の骨組みとなる動詞の性質を学び、後半で表現の幅を広げる助動詞や進行形などを習得します。

時期単元名主な学習内容と基本文
1学期前半be動詞(現在形)am, is, areの使い分けと「〜です」を表す文
例文: I am a student.(私は生徒です。)
1学期中盤一般動詞(1人称・2人称)動作や状態を表す動詞、do / don'tの文
例文: You play tennis.(あなたはテニスをします。)
1学期後半複数形・代名詞の格変化名詞の語尾変化(-s, -es)、主格・所有格・目的格
例文: They like our school.(彼らは私たちの学校が好きです。)
2学期前半三人称単数現在形(三単現)主語がhe, sheなどの場合の動詞変化とdoes
例文: He speaks English.(彼は英語を話します。)
2学期中盤疑問詞(5W1H)What, Who, Where, Whenなどを用いた疑問文
例文: Where do you live?(あなたはどこに住んでいますか。)
2学期後半助動詞 can能力や許可を表す「〜できる」、動詞の原形ルール
例文: She can swim fast.(彼女は速く泳ぐことができます。)
3学期前半命令文動詞の原形で文を始め、指示や依頼を伝える構文
例文: Open the window.(窓を開けてください。)
3学期後半現在進行形be動詞 + 動詞のing形で「〜しているところだ」を表す文
例文: Ken is reading a book.(ケンは本を読んでいるところです。)

小学校の外国語活動では「音声を聞いて慣れ親しむ」活動が中心でしたが、中学校では「なぜその語順になるのか」という文法規則を論理的に整理して書く力が求められます。前の単元の理解が曖昧なまま進むと後半でつまずきやすくなるため、1つひとつのルールを確実に定着させていく必要があります。

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be動詞と一般動詞の明確な違いと使い分け

中1の英文法で最も土台となるのが、be動詞と一般動詞の分類です。英語の述語動詞は必ずどちらか一方を選択する必要があり、両者を同じ文の主動詞として混ぜて使うことは文法上認められません。

be動詞の性質と活用

be動詞は「主語 = 説明(状態・性質・場所・身分)」という等号記号(イコール)の役割を果たします。現在形にはam, is, areの3種類があり、主語の性質に応じて次のように使い分けます。

否定文を作るときはbe動詞の直後にnotを置きます(例: is not → isn't, are not → aren't)。疑問文を作るときは、be動詞を文頭に出して主語と順序を入れ替えます。

一般動詞の性質と活用

be動詞以外のすべての動詞は一般動詞と呼ばれます。動作(run, play, readなど)や心理状態(like, want, knowなど)を表す言葉です。主語がIやyou、または複数の場合、動詞は語形変化せず原形のまま用います。

be動詞と一般動詞の比較表

文を作るときに「この文は状態を説明しているのか、それとも動作を表しているのか」を判別することが重要です。

項目be動詞の文一般動詞の文
役割主語の正体や状態を述べる(A=B)主語の具体的な動作や感情を述べる
肯定文の語順主語 + be動詞 + 補語主語 + 一般動詞 + 目的語など
否定文の作り方be動詞の後ろに not を置く動詞の前に do not (don't) を置く
疑問文の作り方be動詞を主語の前に出す文頭に Do を置く
禁止される混同× I am play tennis.○ I play tennis.
be動詞と一般動詞の役割の違い

be動詞

  • 主語=説明をつなぐイコールの役割
  • 現在形はam, is, areの3種
  • 否定文は直後にnotを置く
  • 疑問文は主語と順序を入れ替える

一般動詞

  • 動作や心理状態を表す言葉
  • be動詞以外のすべての動詞
  • 主語がI・you・複数の場合は原形
  • 否定・疑問にはdoやdoesを使う

動詞はbe動詞か一般動詞のどちらか一方のみを文の述語として用います。

次の疑問主語に応じた使い分けや過去形との違いをより詳しく整理したいときは、中1英語のbe動詞まとめで基本を確認できます。

中一英語三単現のルールと疑問文・否定文

中学1年英語で多くの学習者が減点を受けやすい重要規則が「三人称単数現在形(三単現)」です。次の3つの条件がすべて揃ったとき、一般動詞の語尾にsまたはesを付加します。

  1. 三人称: 話し手(1人称: I, we)でも聞き手(2人称: you)でもない、話題に上がっている人やモノ(he, she, it, Tom, my brother, this carなど)
  2. 単数: 数量が1人または1つであること(※theyやmy friendsなどの複数は含まれません)
  3. 現在: 現在の習慣、現在の状態、変わらない事実を述べていること

動詞の語尾に「s・es」をつける規則

動詞の語尾の文字の並びによって、変化のパターンが4通りに分かれます。

分類規則具体例
大半の動詞語尾にそのまま -s をつけるplay → plays
read → reads
speak → speaks
-s, -sh, -ch, -x, -o で終わる語語尾に -es をつけるteach → teaches
wash → washes
go → goes
「子音字 + y」で終わる語y を i に変えて -es をつけるstudy → studies
fly → flies
不規則変化語形そのものが変わるhave → has

母音字(a, i, u, e, o)の直後にyが来る動詞(例: play, enjoy)は、「子音字+y」ではないため、そのままplays, enjoysとします。ここをplaiesと綴ってしまうミスが多いため注意が必要です。

三単現における否定文と疑問文(doesの用法)

主語が三人称単数のとき、否定文や疑問文ではdoではなくdoesを用います。助動詞doesが三人称単数の印を引き受けるため、後ろに続く動詞は必ず語尾のsが取れて原形に戻ります。

三単現のsをつける3条件

3つの条件がすべて揃ったときに一般動詞の語尾へsまたはesを付けます。

次の疑問語尾の変化だけでなく普段よく使う動詞の使い方全般を押さえたい場合は、中1英語の一般動詞の基本と使い方が役立ちます。

名詞の複数形と代名詞の格変化の整理

英語では名詞が1つの場合(単数)と2つ以上の場合(複数)を明確に区別します。また、名詞の代わりに使われる代名詞は、文の中での役割(格)によって形が変化します。

名詞の複数形の作り方

数えられる名詞(可算名詞)が2つ以上ある場合、基本的には語尾に-sまたは-esをつけます。

人称代名詞の格変化表

代名詞は文の主語になる「主格(〜は・が)」、名詞を修飾する「所有格(〜の)」、動詞や前置詞の目的語になる「目的格(〜を・に)」、独立して名詞として働く「所有代名詞(〜のもの)」の4つの形を持ちます。

表は横にスクロールできます →

人称主格(〜は)所有格(〜の)目的格(〜を)所有代名詞(〜のもの)
1人称単数Imymemine
1人称複数weourusours
2人称単・複youyouryouyours
3人称男性hehishimhis
3人称女性sheherherhers
3人称中性ititsit—
3人称複数theytheirthemtheirs

目的格は「動詞の直後」や「前置詞(with, for, toなど)の直後」に配置されます。例えば「彼と一緒に」はwith heではなくwith himとなり、「彼女が好きだ」はlike sheではなくlike herとなります。

名詞の複数形の語尾変化パターン
名詞の複数形

語尾に-s

  • book → books
  • cat → cats

語尾に-es

  • bus → buses
  • box → boxes
  • dish → dishes

yをiに変えて-es

  • city → cities
  • baby → babies

f/feをvに変えて-es

  • knife → knives
  • leaf → leaves

不規則変化

  • man → men
  • child → children
  • foot → feet

数えられる名詞が2つ以上のときは語尾の綴りに応じて変化させます。

中学1年生で習う英文法一覧と解説のイメージ

疑問詞・助動詞can・現在進行形・命令文

中学1年生の後半では、平叙文にニュアンスや情報を付加する重要な構文を学びます。どれも英語の日常会話や読解に欠かせない必須表現です。

1. 疑問詞(5W1H)を用いた疑問文

YesやNoで答えられない具体的な情報を尋ねる文です。疑問詞は必ず文の先頭に置き、その直後に「be動詞の疑問文」または「一般動詞の疑問文(do / does〜)」の語順を続けます。

2. 助動詞 can(能力・可能)

「〜することができる」という意味を表す助動詞canは、主語の人称や単数・複数を問わず同じ形で使います。最大の原則は、canの直後の動詞は必ず原形になるという点です。

3. 現在進行形(be動詞 + 動詞のing形)

「いま現時点で〜している最中である」という進行中の動作を表す構文です。公式は主語 + be動詞(am/is/are) + 動詞のing形です。

動詞に-ingをつける際は、語尾のパターンに応じて変化させます。通常の動詞はそのまま(reading)、語尾が発音しない-eで終わる語はeを取って-ing(make → making, write → writing)、「短母音+子音字」で終わる語は末尾の子音字を重ねて-ing(run → running, swim → swimming)とします。

4. 命令文

相手に対して「〜しなさい」「〜してください」と指示や要求をする文です。主語のYouを省略し、動詞の原形から文を始めるのが基本ルールです。

つまずきを回避するOK例文とNG例文の比較

中1の英文法で失点する原因の多くは、文法項目の混同や助動詞・疑問詞を使った際の動詞の戻し忘れにあります。典型的な誤答パターンと正しい英文を対比して確認しましょう。

よくある間違いと修正のポイント

表は横にスクロールできます →

つまずきパターン誤った英文(NG)正しい英文(OK)理由と解説
be動詞と一般動詞の混同× I am live in Tokyo.○ I live in Tokyo.1つの節に主動詞は1つだけです。住んでいる動作・状態は一般動詞liveで表すためamは不要です。
三単現のsの付け忘れ× My father drive a car.○ My father drives a car.主語のMy fatherは三人称単数(heで置き換え可能)なので、動詞の語尾に-sを補います。
疑問文・否定文での動詞の戻し忘れ× Does he likes soccer?○ Does he like soccer?文頭にDoesを使った場合、動詞は必ず原形に戻します。likesの末尾の-sを外します。
canの直後にsを付けてしまう× She can plays tennis.○ She can play tennis.助動詞canの後ろに置く動詞は、主語が三人称単数であっても無条件で原形になります。
代名詞の格の選択ミス× Ken plays tennis with he.○ Ken plays tennis with him.前置詞withの後ろに置く代名詞は、主格のheではなく目的格のhimを用います。
疑問詞の語順ミス× What you have in your hand?○ What do you have in your hand?疑問詞の直後には通常の疑問文の語順(助動詞do + 主語 + 動詞原形)を続けます。
現在進行形でのbe動詞抜け× He running in the park.○ He is running in the park.現在進行形は「be動詞 + 動詞のing」のセットで成り立ちます。動詞のing形だけでは述語になりません。

これらの誤りは、英作文や定期テストの並び替え問題で非常に頻発します。「主語は誰か」「動詞は何を使うか」「文の種類は肯定・否定・疑問のどれか」の3点を常に意識して文を組み立てる習慣をつけましょう。

中学1年英文法の理解度を測る単元別1問1答ドリル

学習した文法知識が定着しているか、各単元の基礎問題でチェックしてみましょう。空所に当てはまる適切な語を選んだり、指示に従って書き換えたりしてください。

単元別チェックテスト

  1. be動詞: 次の文の空所に入る語を答えなさい。
    Ken and Yuta (  ) good friends.
    解答: are(主語が「ケンとユータ」の2人=複数であるため、isではなくareを使います。)
  2. 一般動詞: 日本文に合うように空所に適語を入れなさい。
    「私は犬が好きではありません。」
    I (  ) (  ) dogs.
    解答: do not または don't like(一般動詞の否定文なのでdo notを使います。am notとしないよう注意。)
  3. 三単現: 次の肯定文を疑問文に書き換えなさい。
    Lucy teaches English.
    解答: Does Lucy teach English?(主語が三人称単数なので文頭にDoesを置き、teachesを原形のteachに戻します。)
  4. 人称代名詞: ( )内の代名詞を適切な形に変えなさい。
    This is my racket. That is (she).
    解答: hers(「彼女のもの」という意味の所有代名詞にするため、sheをhersに変化させます。)
  5. 助動詞can: 次の文を否定文に書き換えなさい。
    He can swim across the river.
    解答: He cannot swim across the river.(短縮形はcan't。動詞のswimは原形のまま維持します。)
  6. 現在進行形: ( )内の動詞を現在進行形にしなさい。
    My brother (run) in the park now.
    解答: is running(主語が三人称単数なのでbe動詞はisを用い、runは子音字を重ねてrunningにします。)
  7. 疑問詞: 下線部を問う疑問文を作りなさい。
    They practice tennis after school.
    解答: When do they practice tennis?(「放課後に」という時を尋ねるため疑問詞Whenを用い、後ろに一般動詞の疑問文を続けます。)

全問正解できなかった場合は、間違えた単元の解説に戻って基本公式をもう一度見直しましょう。

定期テストで減点を防ぐ勉強法と見直し手順

中学1年生の定期テストや大人の英語学び直しにおいて、知識があるにもかかわらず点数を落としてしまう主な原因は「スペルミス」と「記号のつけ忘れ」です。確実に対策するための4段階の学習手順と見直しチェックポイントを紹介します。

効果を高める勉強法ステップ

  1. ステップ1: 単語・熟語の正確なスペル暗記
    文法を正しく理解していても、単語のスペルが間違っていれば失点になります。教科書の単語表を見て、意味が言えるだけでなく正しく書ける状態まで手で書いて練習します。
  2. ステップ2: 基本文(例文)の音読と構造把握
    各単元の代表的な例文を何度も音読します。「主語はどこか」「動詞はbe動詞か一般動詞か」を声に出しながら意識することで、語順の感覚が自然に身につきます。
  3. ステップ3: 問題演習と間違えた理由の言語化
    ワークや問題集を解き、間違えた問題には必ずチェックを入れます。「なぜその答えになるのか(例: 主語がsheで現在の文だからdoesを使う)」を自分の言葉で説明できるようにします。
  4. ステップ4: 何も塗っていない白紙への例文書き出し
    日本語の訳を見て、即座に英文を書き起こすトレーニングを行います。頭の中のインプットをスムーズにアウトプットへつなげる最終仕上げです。

テスト直前・見直しチェックリスト

テスト用紙を提出する前、あるいは英作文を書き終えた後に、次の4項目を指差し確認してください。

このチェックリストを習慣化するだけで、ケアレスミスによる失点を大きく防ぐことができます。

定期テスト対策の4ステップ
1スペル暗記

意味だけでなく手で書いて覚える

2基本文の音読

主語と動詞の種類を意識して声に出す

3問題演習と確認

間違えた理由を自分の言葉で言語化

4白紙書き出し

日本語訳を見て即座に英文を書く

正確なスペル暗記から白紙への書き出しまで段階的に進めて定着を図ります。

全体の復習を深めたいときは、中学英語のまとめで文法や勉強法を確認できます。

続けて読む

英文法の疑問をすべて見る「英文法」のまとめ

理解度チェック

Q1. 三人称単数現在形(三単現)のルールとして正しいものは?

  1. 主語が複数でも現在形なら動詞にsをつける
  2. 疑問文や否定文でdoesを使う時も動詞にsをつける
  3. 「子音字+y」で終わる動詞はyをiに変えてesをつける
  4. playなどの「母音字+y」の動詞はplaiesにする
答えを見る

正解: C. 「子音字+y」で終わる動詞はyをiに変えてesをつける
study→studiesのように「子音字+y」はyをiに変えて-esをつけます。playなどの「母音字+y」はそのままsをつけます。

Q2. 本文で解説されている英文法のルールに合う正しい英文は?

  1. Does he likes soccer?
  2. She can plays tennis.
  3. He is running in the park.
  4. I am live in Tokyo.
答えを見る

正解: C. He is running in the park.
現在進行形は「be動詞+動詞のing形」で作ります。Doesやcanの後の動詞は原形にし、be動詞と一般動詞を主動詞として重ねて使うことはできません。

Q3. 前置詞(withなど)の直後に置く代名詞の格はどれ?

  1. 主格(I, he など)
  2. 所有格(my, his など)
  3. 目的格(me, him など)
  4. 所有代名詞(mine, hers など)
答えを見る

正解: C. 目的格(me, him など)
目的格は「動詞の直後」や「前置詞(with, for, toなど)の直後」に配置されるため、with himやlike herのように用います。代名詞の役割ごとの変化です。

よくある質問

Q. 中1の英語で最初につまずくのはどこですか?
多くの学習者が最初につまずくのは、be動詞と一般動詞の区別です。日本語ではどちらも「〜です」と訳されることがあるため、英文でI am play soccer.のように混同してしまうミスが頻発します。
Q. 三単現のsはなぜ付けなければいけないのですか?
英語の歴史的背景による文法規則であり、「話し手でも聞き手でもない1人の話題」であることを動詞の形で聞き手に明示するためです。現代英語では三人称単数の現在形にのみ語尾変化が残っています。
Q. 代名詞の表はすべて丸暗記が必要ですか?
丸暗記するだけでなく、文の中の配置とセットで覚えることが大切です。主語の位置なら主格(I, he)、名詞の前なら所有格(my, his)、動詞や前置詞の後ろなら目的格(me, him)という配置ルールを理解しましょう。
Q. 大人の英語学び直しでも中1英文法から始めるべきですか?
大人の学び直しにこそ中1文法が不可欠です。英会話やTOEICの基礎となる英語の語順感覚(主語+動詞)は中1の範囲で9割が完成するため、最短で基礎力を固めることができます。
Q. 一般動詞の過去形は中1で習いますか?
現行の学習指導要領や教科書によって時期が前後しますが、多くの中学校では中1の3学期後半から中2の初期にかけて一般動詞の過去形(規則変化・不規則変化)を学習します。

2026年10月8日更新・モチタン辞典編集部