생과부

「생과부」の発音・読み方

ローマ字seŋgwabu

「생과부」の意味

  • 名生寡婦なまかふ、寡婦同然の女性かふどうぜんのじょせい、夫不在の妻おっとふざいのつま

「생과부」の例文

전쟁으로 남편을 잃은i reun 것은 아니지만 그녀는 생과부처럼saeng gwa bu cheo reom 지냈다.

戦争で夫を失ったわけではないが、彼女は生寡婦のように過ごした。

「생과부」のコアイメージコアイメージ

夫は生きているのに長く家を空け、妻がひとりで暮らす状態

「생과부」の韓国語での定義韓国語での定義

남편이nam pyeo ni 살아sa ra 있으나i sseu na 오랫동안o raet ttong an 곁에kyeo te 없어서eop sseo seo 과부처럼kwa bu cheo reom 지내는chi nae neun 여자yeo ja

「생과부」の語源語源

생과부は、「生」と「寡婦」を合わせた語で、夫が生きていても寡婦のように暮らす女性を指す

「생과부」のコラムコラム

  • 과부は夫との死別を前提とするが、생과부は夫が生きていても長期の別居などで家を空ける場合に使われる
↑ TOPへ