갓kat

意味

例文

그는 갓을ka seul 쓰고sseu go 길을 걸었다keo reot tta.

彼は笠をかぶって道を歩いた。

コアイメージ

透ける高い冠と広い丸いつばで、成人男性の礼装を形作るかぶり物

韓国語での定義

조선cho seon 시대에si dae e 성인seong in 남자가nam ja ga 예의를ye ui reul 갖추어kat chu eo 머리에meo ri e 쓰던sseu deon 전통cheon tong 모자로mo ja ro, 말총으로mal chong eu ro 만들고man deul go 둥근tung geun 테가te ga 있는in neun 것keot

語源

갓は、漢字語の組み合わせではない固有語で、確かな語源説が定まっていない伝統的な冠を表す語

コラム

  • 現代の流行語갓생の갓は英語godに由来する別の語で、笠を表す갓とは意味も由来も異なる

삿갓sat kkat

意味

  • 名 笠かさ

例文

옛사람들은 비pi 오는 날nal 삿갓을sat kka seul 쓰고sseu go 다녔다.

昔の人々は雨の日に笠をかぶって歩いた。

コアイメージ

雨や日差しを避けるため、植物を編んだ円すい形のかぶり物

韓国語での定義

비와pi wa 햇빛을haet ppi cheul 가리려고ka ri ryeo go 대나tae na 갈대kal dae 따위를tta wi reul 엮어yeo kkeo 만든man deun 옛날의yen na rui 쓰개sseu gae

語源

삿갓は、植物を編んだものを指す 삿 と、かぶり物を指す 갓 が結びついた語

コラム

  • 김삿갓は、朝鮮後期の詩人キム・ビョンヨンの号で、 삿갓をかぶって各地を歩いた人物として知られる

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