접붙이기cheop ppu chi gi

意味

  • 名 接ぎ木つぎき

例文

농부가 사과나무에 접붙이기를cheop ppu chi gi reul 했다haet tta.

農家がリンゴの木に接ぎ木をした。

コアイメージ

別の植物の枝や芽を根のある植物につなぎ、両方の性質を生かす仕組み

韓国語での定義

한han 식물의sing mu rui 뿌리와ppu ri wa 다른ta reun 식물의sing mu rui 줄기나chul gi na 눈을nu neul 이어서i eo seo 두tu 식물의sing mu rui 성질을seong ji reul 함께ham kke 이용하는i yong ha neun 일il

語源

접붙이기は、接の意味を持つ 접に「付ける」を表す 붙이다と名詞化の기が付いた語で、植物をつないだ作業を表す語

コラム

  • 接ぎ木した木は、元の木の根を使いながら別の品種の実をつけられるため、果物の栽培で広く使われる方法

접붙이cheop ppu chi

意味

  • 名 接ぎ木つぎき

例文

과수kwa su 묘목에myo mo ge 접붙이를cheop ppu chi reul 했다haet tta.

果樹の苗木に接ぎ木をした。

コアイメージ

異なる植物の一部をつないで、一つの植物のように育てる作業

韓国語での定義

한han 식물의sing mu rui 가지나ka ji na 눈을nu neul 다른ta reun 식물의sing mu rui 줄기나chul gi na 뿌리에ppu ri e 붙여pu chyeo 함께ham kke 자라게cha ra ge 하는ha neun 일il

語源

접붙이は、접(接)の「つなぐ」と붙이다の「付ける」が結びつき、植物の一部を別の植物に付ける作業を表す名詞になった語

コラム

  • 接ぎ木と似た方法に挿し木があるが、接ぎ木は枝や芽を別の植物の台に合わせ、挿し木は枝や茎を土に挿して根を出させる方法

접목cheom mok

意味

  • 名 接ぎ木つぎき
  • 名 融合ゆうごう
  • 名 結合けつごう

例文

접목은cheom mo geun 서로seo ro 다른ta reun 나무의na mu ui 가지를ka ji reul 붙여pu chyeo 자라게cha ra ge 하는ha neun 방법이다pang beo bi da.

接ぎ木は、異なる木の枝をつないで育てる方法だ。

コアイメージ

別々の木の枝をつなぎ、ひとつの木として育てるイメージ

韓国語での定義

서로seo ro 다른ta reun 나무의na mu ui 가지나ka ji na 눈을nu neul 붙여pu chyeo 하나의ha na ui 나무로na mu ro 자라게cha ra ge 하는ha neun 일il 또는tto neun 서로seo ro 다른ta reun 요소를yo so reul 결합하는kyeol ha pa neun 일il

語源

접목は、漢字の「接木」からなり、「接」はつなぐ、「木」は木を表し、枝をつなぐ技術を指す語

コラム

  • 접목は農業だけでなく、異なる技術や文化を組み合わせる比喩にも使われ、접목하다の形がよく現れる

접cheop

意味

  • 名 百個ひゃっこ
  • 名 接ぎ木つぎき

例文

귤kyul 한han 접cheo을beul 상자에ssang ja e 담았다ta mat tta.

ミカン百個を箱に詰めた。

コアイメージ

別々のものを一つにつなぐことと、同種の物を百個で区切ることを表す感覚

韓国語での定義

과일이나kwa i ri na 채소처럼chae so cheo reom 같은ka teun 종류의chong nyu ui 물건mul geon 백paek 개를kae reul 세는se neun 단위ta nwi 또는tto neun 식물의sing mu rui 가지나ka ji na 눈을nu neul 다른ta reun 식물에sing mu re 붙여pu chyeo 번식시키는peon sik ssi ki neun 일il

語源

접は、植物をつなぐ意味では漢字「接」に由来し、접붙이다は「接」と붙이다(付ける)から成るが、百個の単位の접との関係は確かでない

コラム

  • 数量を表す접は、日常の物を何でも数える助数詞ではなく、귤や마늘のような同種の農産物をまとめて扱うときに見られる語

「接ぎ木」は英語では

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