천도복숭아cheon do bok ssung a

意味

  • 名 ネクタリン

例文

나는 여름에 천도복숭아를cheon do bok ssung a reul 자주cha ju 먹는다meong neun da.

私は夏にネクタリンをよく食べる。

コアイメージ

桃の甘さを持ちながら、皮の手触りがなめらかな果物

韓国語での定義

껍질에kkeop jji re 털이teo ri 없고eop kko 매끄러운mae kkeu reo un 복숭아의pok ssung a ui 한han 종류chong nyu.

語源

천도복숭아は、「天桃」を表す「천도(天桃)」と固有語「복숭아(もも)」を組み合わせた語で、漢字の字義から毛のなさが直接導かれるのではなく、ネクタリンの名称として定着した。

コラム

  • 日本語の「ネクタリン」と異なり、「천도복숭아」には「복숭아(もも)」が含まれるため、韓国語では桃の仲間であることが語の形から分かる。

천도cheon do

意味

  • 名 遷都せんと
  • 名 天道てんどう
  • 名 ネクタリン

例文

전쟁을cheon jaeng eul 피해pi hae 천도cheon do가ga 이루어졌다i ru eo jeot tta.

戦争を避けるため遷都が行われた。

コアイメージ

国の中心となる都を、別の場所へ移して新しい政治の拠点にする動き

韓国語での定義

국가의kuk kka ui 수도를su do reul 다른ta reun 곳으로ko seu ro 옮기는om gi neun 일il

語源

천도は、漢字「遷都」の韓国語の漢字音で、遷は移すこと、都は首都を表し、首都を移す意味になる語

コラム

  • 천도は同じ発音で「天道」や果物の「ネクタリン」を表す語もあるため、首都移転の意味では文脈で見分ける

「ネクタリン」は英語では

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