アエトバトゥス
「アエトバトゥス」の英語
「アエトバトゥス」は英語で Aetobatus と言います。トビエイ類を分類する学術的な属名で、日常会話より生物学や図鑑、研究論文で使われます。日本語では「トビエイ属」と説明されることもあります。
「アエトバトゥス」の英語の使い分け
トビエイ類をまとめる学術的な属名で、図鑑や論文で使います。
The field guide identifies Aetobatus as a genus.
その図鑑では、Aetobatusを属として扱っています。
「アエトバトゥス」の例文
Aetobatus is a genus of eagle rays.
アエトバトゥスはトビエイ属の一種です。
コアイメージ
ワシに似た大きな胸鰭を持つトビエイ類をまとめる属名
英英
Aetobatus is a scientific genus name for certain eagle rays characterized by large, wing‑like pectoral fins, grouping several closely related species.
語源
Aetobatusは、ギリシャ語のaetos(ワシ)とbatis(エイ)を組み合わせて作られ、外見に由来する学名である。
コラム
- 学術名は斜体で記され、日本語ではアエトバトゥスと音写されるほか分類名としてトビエイ属と併記されることが多い。