鉛丹

意味

  • 男性名詞 鉛丹えんたん
  • 名 朱鉛しゅえん
  • 名 四三酸化鉛しさんさんかえん

例文

Le minium était autrefois utilisé comme pigment rouge.

鉛丹はかつて赤色顔料として使われていた。

コアイメージ

鉛から作られ、強い赤色で物を染める顔料というまとまり

フランス語での定義

Pigment rouge composé d'un oxyde de plomb, autrefois employé dans la peinture et la décoration.

語源

miniumは、ラテン語 minium を受け継いだ語で、もともと赤色の顔料を表す名詞

コラム

  • 朱色に近い赤を表すが、朱の主成分である硫化水銀とは別の物質で、鉛の化合物に当たる

「鉛丹」は英語では

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