心材
意味
- 男性名詞 心材
例文
コアイメージ
木の中心に残る、成熟して性質が変わった材というイメージ
フランス語での定義
Partie centrale et ancienne du bois d'un arbre, devenue plus dense et souvent plus sombre avec le temps.
語源
duramenは、ラテン語durus「硬い」に関係する語で、木材の硬い部分を表す名詞になった
コラム
- 植物学や木材学の文章でduramenが出たら、立っている木全体ではなく、幹の断面にある材の一部を読む語になる
「心材」は英語では
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