伏在静脈の
意味
- 形 伏在静脈の
- 名 伏在静脈
例文
コアイメージ
深い場所ではなく脚の表面側にある静脈に結びつく
フランス語での定義
Qui appartient à la veine saphène ou qui est en relation avec elle.
語源
saphèneは、ラテン語 saphena からフランス語に入った解剖学用語で、元は古代ギリシャ語 saphēnēs「見える」にさかのぼる
コラム
- 「petite veine saphène」は小伏在静脈を指し、「grande veine saphène」と対になる解剖学上の表現
おすすめの単語帳
1 / 1