조강지처

「조강지처」の発音・読み方

ローマ字t͡ɕogaŋd͡ʑit͡ɕʰʌ

「조강지처」の意味

「조강지처」の例文

그는 힘들 때ttae 함께한 조강지처를cho gang ji cheo reul 끝까지 아꼈다.

彼は苦しい時を共にした糟糠の妻を最後まで大切にした。

「조강지처」のコアイメージコアイメージ

人生の苦しい時期から支え合ってきた妻との、強い結びつき

「조강지처」の韓国語での定義韓国語での定義

형편이hyeong pyeo ni 가난하고ka nan ha go 힘들him deul 때부터ttae bu teo 남편nam pyeon 곁을kyeo teul 지켜chi kyeo 온on 아내를a nae reul 뜻하는tteu ta neun 말mal

「조강지처」の語源語源

조강지처は、「糟」と「糠」が酒かすと米ぬかを指し、これらを食べる貧しい時期の妻という組み立てから、苦労を共にした妻を指す語になった。

「조강지처」のコラムコラム

  • 조강지처は、成功した夫が妻との苦労を振り返る文章で使われやすく、夫婦の長い歩みを一語で示す表現
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