영고

「영고」の発音・読み方

ローマ字jʌŋgo

「영고」の意味

「영고」の例文

영고는yeong go neun 부여의 대표적인 제천 행사였다.

迎鼓は扶余の代表的な祭天行事だった。

「영고」のコアイメージコアイメージ

共同体全体が天への祭りを囲み、歌や食事で一年を祝う場

「영고」の韓国語での定義韓国語での定義

고대ko dae 부여에서pu yeo e seo 해마다hae ma da 열려yeol lyeo 하늘에ha neu re 제사를che sa reul 지내고chi nae go 온on 나라na ra 사람들이sa ram deu ri 함께ham kke 노래하고no rae ha go 즐기던cheul gi deon 제천che cheon 행사haeng sa

「영고」の語源語源

영고は、「迎鼓」という漢字表記を持つ古代扶余の祭天行事名で、漢字の意味だけから祭りの由来を特定することはできない

「영고」のコラムコラム

  • 記録では十二月に開かれ、祭りの間は刑罰を止めて囚人を釈放したとされる古代史上の行事
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