~까지kka ji 했어요hae sseo yo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう仕事や勉強などの作業がどこまで進んだかを相手に報告する場面で使います。同僚や上司、先生などに対して、途中の進捗や区切りを共有する際にぴったりです。キリの良いところまで終わったことを伝え、続きの作業について相談するきっかけになります。
言い換え・似た表現
여기까지 끝냈어요.
ここまで終わらせました。 (その地点まで完了したことを強調する表現です。)
지금 여기까지 진행됐어요.
今ここまで進んでいます。 (現在の進行状況を客観的に報告するニュアンスです。)
~까지 마쳤습니다.
〜まで終えました。 (よりフォーマルで、ビジネスの報告に適した表現です。)
言われたときの返し方
수고하셨어요. 나머지는 제가 할게요.
お疲れさまでした。残りは私がやりますね。
그럼 다음 부분부터 이어서 해주세요.
では次の部分から続けてやってください。
よくある間違い
✕ ~으로 했어요.
○ ~까지 했어요.
範囲や到達点を表す「まで」には、手段を表す助詞ではなく「まで(〜カジ)」を使います。
「~까지 했어요.」のよくある質問
Q. 目上の人にも使えますか?
丁寧なヘヨ体なので一般的な会話なら問題ありません。ただし、かしこまったビジネスの報告などでは、より改まったハムニダ体を使って「〜カジ ヘッスムニダ(〜まで行いました)」と言うとより好印象です。
Q. 「〜」にはどんな語が入りますか?
「3ページ」「第2章」などの具体的な進捗を表す語や、「確認」「下書き」といった作業の段階を表す名詞が入ります。名詞にそのまま「まで(〜カジ)」をつけて使えば自然に通じます。
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