苛性ソーダ

意味

  • 名 苛性ソーダかせいソーダ

例文

양잿물은yang jaen mu reun 피부에 닿으면ta eu myeon 화상을 입힐 수ssu 있다it tta.

苛性ソーダは皮膚に触れるとやけどを負わせることがある。

コアイメージ

水に溶けると強いアルカリ性を示し、油やたんぱく質にも強く作用するもの

韓国語での定義

수산화su san hwa 나트륨을na teu ryu meul 물에mu re 녹인no gin 것으로keo seu ro 강한kang han 알칼리성을al kal li seong eul 띠며tti myeo 비누를pi nu reul 만들거나man deul geo na 물질을mul jji reul 녹이는no gi neun 데te 쓰이고sseu i go 피부에pi bu e 닿으면ta eu myeon 화상을hwa sang eul 일으킬i reu kil 수ssu 있는in neun 물질mul jjil

語源

양잿물は、양が「西洋」を表し、잿물が灰を水に浸して作るアルカリ性の液を表す語で、現在は水酸化ナトリウムを指す呼び名

コラム

  • 양잿물は、現代の化学や安全の資料では수산화 나트륨という名称が中心で、昔の暮らしや古い文章で見かけやすい語

「苛性ソーダ」は英語では

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