볍씨pyeop ssi

意味

  • 名 種もみたねもみ

例文

농부가 봄에 심을si meul 볍씨를pyeop ssi reul 골랐다.

農家が春に植える種もみを選んだ。

コアイメージ

稲を育てる最初の一粒として、田植えの前にある種もみ

韓国語での定義

벼를pyeo reul 기르기ki reu gi 위해wi hae 뿌리는ppu ri neun 씨앗ssi at

語源

볍씨は、벼(稲)と 씨(種)が結びついた語で、稲の種を指す表現

コラム

  • 볍씨は、芽が出る前の米の種を指し、育った苗は 모(苗)と呼ぶため、農作業の段階を区別できる語

씻나락ssin na rak

意味

  • 名 種もみたねもみ
  • 名 稲種いねだね

例文

농부가 씻나락을ssin na ra geul 잘chal 골랐다.

農家の人が種もみをよく選別した。

コアイメージ

稲の実を、食べるものではなく次の稲作を生む種として見るまとまり

韓国語での定義

다음ta eum 농사에nong sa e 심을si meul 씨로ssi ro 쓰기sseu gi 위하여wi ha yeo 골라서kol la seo 보관하는po gwan ha neun 나락na rak

語源

씻나락は、씨(種)と나락(もみ)を合わせた씨나락と同じ語構成で、種になるもみを表す

コラム

  • 씻나락 까먹다は、種もみを食べるという具体的な動作から、役に立たない話をするという比喩表現になったもの

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