섬유소seo myu so

意味

  • 名 セルロース
  • 名 フィブリン

例文

섬유소는seo myu so neun 식물sing mul 세포벽의se po byeo gui 주요chu yo 성분이다seong bu ni da.

セルロースは植物の細胞壁の主成分である。

コアイメージ

植物の細胞壁を組み立てる、糸のような形の構造物質

韓国語での定義

식물의sing mu rui 세포벽을se po byeo geul 구성하며ku seong ha myeo 세포에se po e 일정한il jeong han 모양과mo yang gwa 단단함을tan dan ha meul 주는chu neun 물질mul jjil

語源

섬유소は、「섬유(繊維)」と「소(素)」を合わせた漢字語で、繊維のような性質をもつ物質を表す

コラム

  • 生物の説明で「섬유소」が出たら植物のセルロースを指すことが多いが、血液凝固では「피브린(フィブリン)」の意味にもなる

피브린pi beu rin

意味

  • 名 フィブリン
  • 名 繊維素せんいそ

例文

혈액이 굳을ku deul 때ttae 피브린이pi beu ri ni 생긴다.

血液が固まるとき、フィブリンができる。

コアイメージ

血液中に細い糸の網を作り、血小板や血球を集めて血の固まりを支えるもの

韓国語での定義

혈액이hyeo rae gi 굳을ku deul 때ttae 피브리노겐에서pi beu ri no ge ne seo 만들어지는man deu reo ji neun 실sil 모양의mo yang ui 단백질로tan baek jjil lo, 혈소판과hyeol so pan gwa 혈액hyeo raek 세포를se po reul 얽어eol geo 피가pi ga 굳은ku deun 덩어리를teong eo ri reul 이루게i ru ge 하는ha neun 물질mul jjil

語源

피브린は、英語 fibrin に基づく語で、ラテン語 fibra「繊維」に由来し、糸のような性質を表す

コラム

  • 血液検査で知られるDダイマーは、血栓を作った피브린が分解されたときに生じる断片を測る指標

「フィブリン」は英語では

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