Vamos a poner hielo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう子どもや友人、同僚などが転んだり体を強くぶつけたりした場面で使います。腫れや痛みを抑える応急処置として「氷で冷やそう」と提案・行動を促す表現です。親しみと気遣いがこもった自然なニュアンスです。
言い換え・似た表現
Ponte un poco de hielo.
少し氷を当てて。 (相手に直接自分で冷やすよう促す表現。)
Hay que poner hielo.
氷を当てなきゃ。 (処置の必要性を客観的に伝える表現。)
Te voy a poner hielo.
氷を当ててあげるね。 (自分が相手に氷を当ててあげる表現。)
言われたときの返し方
Sí, por favor, me duele mucho.
うん、お願い。すごく痛いんだ。
Gracias, creo que será lo mejor.
ありがとう、そうするのが一番良さそうだね。
No te preocupes, no es para tanto.
心配しないで、そこまでひどくないよ。
よくある間違い
✕ Vamos a enfriar con hielo.
○ Vamos a poner hielo.
「冷やす」を直訳するより、動詞「置く」を使うのが自然です。
「Vamos a poner hielo.」のよくある質問
Q. なぜ動詞「置く」を使うのですか?
患部に氷や湿布などを「当てる」「載せる」という処置には、スペイン語では動詞「ポネール(置く)」を使うのが最も一般的で自然な表現だからです。
Q. 「患部に」と言いたいときは?
「そこに」を意味する「アヒ」を後ろに付けて「バモス・ア・ポネール・イエロ・アヒ」と言ったり、「その部分に」を意味する表現を加えたりすると具体的に伝わります。
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