総勘定元帳
意味
- 中性名詞 総勘定元帳
例文
コアイメージ
個々の取引を勘定ごとに集め、財産や収支の全体を確かめる中心の帳簿
ドイツ語での定義
Ein Hauptbuch ist ein zentrales Verzeichnis der Buchführung, in dem die Geschäftsvorfälle nach Konten geordnet erfasst werden.
語源
Hauptbuchは、HauptとBuchから成る複合語で、会計の中心となる帳簿を表す語
コラム
- 紙の本とは限らず、現在の企業会計では会計ソフト内の勘定記録を指してHauptbuchと呼ぶことも多い
「総勘定元帳」は英語では
- 「総勘定元帳」 → ledgerbook of account和英辞典で見る
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