칼칼하다

「칼칼하다」の発音・読み方

ローマ字kʰalkʰalhada

「칼칼하다」の意味

「칼칼하다」の例文

이i 국물은 칼칼해서kal kal hae seo 속이 따뜻해져요tta tteu tae jeo yo.

このスープはぴり辛く、胃が温まります。

「칼칼하다」のコアイメージコアイメージ

喉の奥を軽くこするような、乾いて鋭い刺激が続く感覚

「칼칼하다」の韓国語での定義韓国語での定義

음식의eum si gui 맛이ma si 약간yak kkan 맵고maep kko 목을mo geul 시원하게si won ha ge 자극하거나cha geu ka geo na, 목이mo gi 건조하여keon jo ha yeo 따갑고tta gap kko 목소리가mok sso ri ga 쉰swin 듯하다teu ta da

「칼칼하다」の語源語源

칼칼하다は、칼칼という感覚を示す語に하다が付いた形で、칼칼の語源をさらに分けて説明できる確かな根拠はない

「칼칼하다」のコラムコラム

  • 맵다が辛さの強さを広く表すのに対し、칼칼하다は料理の味を好意的に述べる場面でも使われる語
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