난반사하다

「난반사하다」の発音・読み方

ローマ字nanbansahada

「난반사하다」の意味

「난반사하다」の例文

거친 표면은 빛을 난반사해nan ban sa hae 눈부심을 줄인다.

粗い表面は光を乱反射してまぶしさを抑える。

「난반사하다」のコアイメージコアイメージ

光が平らでない面に当たり、反射する向きがそろわず周囲へ広がる現象

「난반사하다」の韓国語での定義韓国語での定義

빛이pi chi 고르지ko reu ji 않은a neun 표면에pyo myeo ne 부딪혀pu di chyeo 여러yeo reo 방향으로pang hyang eu ro 흩어져heu seo jeo 반사되다pan sa doe da.

「난반사하다」の語源語源

난반사하다は、漢字語の난반사(亂反射)で、亂(乱れ)と反射(跳ね返り)が結びつき、光がそろわず広がることを表す語に하다が付いた形

「난반사하다」のコラムコラム

  • つや消しの紙や壁では光がいろいろな方向へ散るため、表面の白さは見えても鏡のような像は映りにくい現象
↑ TOPへ