版図判書

意味

  • 名 版図判書はんとはんしょ

例文

고려ko ryeo 시대에 판도판서는pan do pan seo neun 나라의 재정을 맡은ma teun 관직이었다kwan ji gi eot tta.

高麗時代に版図判書は国の財政を担当した官職だった。

コアイメージ

国の人々と財政を管理する中央官庁を率いる高官

韓国語での定義

고려ko ryeo 후기에hu gi e 나라의na ra ui 호구와ho gu wa 재정을chae jeong eul 맡은ma teun 판도사를pan do sa reul 이끌던i kkeul deon 우두머리u du meo ri 벼슬pyeo seul

語源

판도판서は、「판도(版圖)」が国の領土を、「판서(判書)」が役所の長を指すことから生まれた官職名

コラム

  • 「판도판서」は高麗後期の制度を知る手がかりになる語で、現代の一般的な役職名としては使われない歴史語

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