六月の小エビの塩辛

意味

  • 名 六月の小エビの塩辛ろくがつのこエビのしおから

例文

김치에는 육젓을yuk jjeo seul 넣기도neo ki do 한다.

キムチには六月の小エビの塩辛を入れることもある。

コアイメージ

六月に漁獲した小エビを発酵させ、料理の味に濃いうま味を重ねる塩辛

韓国語での定義

유월에yu wo re 잡은cha beun 작은cha geun 새우를sae u reul 소금에so geu me 절여cheo ryeo 발효한pal hyo han 젓갈로cheot kkal lo, 김치와kim chi wa 여러yeo reo 반찬에pan cha ne 넣어neo eo 먹는meong neun 음식eum sik

語源

육젓は、육が漢字の「六」を表し、젓が魚介を塩漬けにした食品を表すため、六番目の月に取れたエビの젓という成り立ち

コラム

  • 새우젓の中でも육젓はキムジャンで使われる代表的な種類で、魚醤とは異なり小エビの形が残ることが多い食品

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