맵쌀maep ssal

意味

  • 名 うるち米うるちまい
  • 名 粳米うるちまい

例文

맵쌀로maep ssal lo 밥을 지었어요.

うるち米でご飯を炊きました。

コアイメージ

粘りが控えめで、粒がほぐれやすい米を主食や料理に使うイメージ

韓国語での定義

찹쌀이chap ssa ri 아닌a nin 메벼에서me byeo e seo 난nan 쌀로ssal lo, 밥이나pa bi na 여러yeo reo 음식을eum si geul 만드는man deu neun 데te 쓰는sseu neun 곡식kok ssik

語源

맵쌀は、찹쌀と区別するための「맵-」に「쌀」が結びついた語で、うるち米を指す名称

コラム

  • 韓国の餅では、백설기や가래떡のように、粘りより形を保つ性質を生かす種類に맵쌀が使われる

일반미il ban mi

意味

  • 名 うるち米うるちまい

例文

일반미는il ban mi neun 찹쌀보다chap ssal bo da 찰기가chal gi ga 적다cheok tta.

うるち米はもち米より粘りが少ない。

コアイメージ

日常のご飯として食べる、粘りの少ない標準的な米

韓国語での定義

보통po tong 밥을pa beul 지어chi eo 먹으며meo geu myeo 찹쌀보다chap ssal bo da 찰기가chal gi ga 적은cheo geun 쌀ssal

語源

일반미は、일반(一般)と미(米)から成る漢字語で、一般的に食べる米を指す組み合わせ

コラム

  • 韓国語では、찹쌀が料理の粘りを強める米なのに対し、일반미は白いご飯の材料として扱われる米

입쌀ip ssal

意味

  • 名 うるち米うるちまい
  • 名 粳米うるちまい

例文

이i 밥은pa beun 입쌀로ip ssal lo 지어chi eo 고슬고슬하다ko seul go seul ha da.

このご飯はうるち米で炊かれていて、粒が一つ一つほぐれている。

コアイメージ

粘りが少なく、粒がほぐれて仕上がる普段の米

韓国語での定義

찹쌀이chap ssa ri 아닌a nin 멥쌀을mep ssa reul 가리키는ka ri ki neun 말로mal lo, 밥을pa beul 지으면chi eu myeon 쌀알이ssa ra ri 서로seo ro 잘chal 붙지put jji 않는an neun 쌀ssal

語源

입쌀は、古い形の닙쌀が変化した語で、現代では찹쌀と対になる멥쌀を指す

コラム

  • 韓国の米の表示では、찹쌀がもち米、멥쌀がうるち米を指し、입쌀は멥쌀の別名として使われる

멥쌀mep ssal

意味

  • 名 うるち米うるちまい

例文

멥쌀로mep ssal lo 밥을 지었어요.

うるち米でご飯を炊きました。

コアイメージ

炊くと粒が形を保ち、ほどよい粘りで日常のご飯になる米

韓国語での定義

찰기가chal gi ga 적고cheok kko 밥을pa beul 지어chi eo 먹는meong neun 쌀ssal

語源

멥쌀は、うるち性を表す「멥-」に「쌀(米)」が結びついた固有語

コラム

  • 韓国では멥쌀が밥だけでなく、粥や餅を作る基本の米として使われる

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