靴職人の弟子

意味

  • 男性名詞 靴職人の弟子くつしょくにんのでし
  • 名 小型パンこがたパン
  • 名 段落末尾の孤立行だんらくまつびのこりつぎょう

例文

Der Schusterjunge fegt jeden Morgen die Werkstatt.

靴職人の弟子は毎朝、仕事場を掃除する。

コアイメージ

靴職人の仕事場で、道具を扱いながら靴作りや修理の基本を学ぶ若い働き手

ドイツ語での定義

Ein Schusterjunge ist ein junger Arbeiter, der bei einem Schuster die Herstellung und Reparatur von Schuhen lernt.

語源

Schusterjungeは、靴職人を表すSchusterに「少年・若者」を表すJungeを組み合わせた複合語で、職人の弟子を表す

コラム

  • Schusterjungeという語は職業名だけでなく、ベルリン周辺では小型のパンを指すことがあり、辞書では文脈による意味の切り替えに注意が必要

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