雑記帳
意味
- 中性名詞 雑記帳
- 名 メモ帳
- 名 覚え書き
例文
コアイメージ
思いついた考えを整えず、その場で書き留めていくための本というイメージ
ドイツ語での定義
Ein Buch, in dem man Gedanken, Beobachtungen und Einfälle ungeordnet und oft nur als Entwurf aufschreibt.
語源
Sudelbuchは、sudeln「雑に書く」とBuch「本」が結びついた複合語で、考えを下書きのように書く本を表す
コラム
- ゲオルク・クリストフ・リヒテンベルクのSudelbücherは、死後に編まれた断想集として知られ、雑記帳が文学の源になる例
おすすめの単語帳
1 / 1