小さな愛の神像
意味
- 女性名詞 小さな愛の神像
例文
コアイメージ
恋愛の神アモルを、小さな像として目に見える形にしたもの
ドイツ語での定義
Eine kleine Statue oder Darstellung des Liebesgottes Amor, meist als geflügeltes Kind.
語源
Amoretteは、フランス語のamouretteに由来し、小さな恋を表す語から恋愛の神アモルの小像を指す語になった
コラム
- 美術作品では、翼のある幼い姿のAmoretteが、噴水や建物の飾りとして置かれることがある
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