ギョウジャニンニク
意味
- 男性名詞 ギョウジャニンニク
例文
コアイメージ
湿った山の草地に生え、強いにんにくの香りを持つ葉を食用にする野生のネギ属植物
ドイツ語での定義
Eine wild wachsende Pflanze der Gattung Allium, deren essbare Blätter stark nach Knoblauch riechen.
語源
Allermannsharnischは、Allermann(すべての人)とHarnisch(よろい)の複合語で、武器から守る植物とされたことを表す名
コラム
- AllermannsharnischとBärlauchはどちらも食用の葉を持つネギ属植物だが別種で、訳語だけでは同一視できない区別点
「ギョウジャニンニク」は英語では
- 「ギョウジャニンニク」 → Allium ursinum和英辞典で見る
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