诃子

「诃子」の発音・読み方

ピンインhē zǐ

「诃子」の意味

「诃子」の例文

医yī生shēng建jiàn议yì他tā用yòng诃hē子zǐ煎jiān水shuǐ。

医師は彼にミロバランを煎じるよう勧めた。

「诃子」のコアイメージコアイメージ

木になる実を乾かして薬に用いる、薬用果実のイメージ

「诃子」の中国語での定義中国語での定義

一yì种zhǒng树shù结jié的de果guǒ实shí,通tōng常cháng晒shài干gàn后hòu用yòng作zuò中zhōng药yào

「诃子」の語源語源

诃子は、インドの植物名harītakīを音写した「诃黎勒」「诃梨勒」などの古い呼び名が短くなって定着した果実名で、「子」は実を表す独立した成分として加わったものではない

「诃子」のコラムコラム

  • インドの伝統医学でハリタキーと呼ばれる果実に当たり、インドで使われる三果実の処方トリファラでは、アムラやビビータキとともに材料の一つになる

「诃子」は英語では

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