편삼

「편삼」の発音・読み方

ローマ字pʰjʌnsam

「편삼」の意味

「편삼」の例文

스님은 편삼을pyeon sa meul 입고ip kko 법회에 참석했다.

僧侶は偏衫を着て法会に参加した。

「편삼」のコアイメージコアイメージ

片方の肩を出して着る、僧侶の上着というイメージ

「편삼」の韓国語での定義韓国語での定義

승려가seung nyeo ga 불교pul gyo 의식이나ui si gi na 수행을su haeng eul 할hal 때ttae 입는im neun 한쪽han jjok 어깨를eo kkae reul 드러내도록teu reo nae do rok 만든man deun 윗옷wi sot

「편삼」の語源語源

편삼は、漢字の偏衫から成り、偏は片寄ること、衫は上着を表し、片側に寄せて着る上着の意味になる

「편삼」のコラムコラム

  • 韓国の寺院文化では、僧侶の衣服全体を法服と呼ぶことがあり、편삼はその中の上着を指す細かな名称
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