「진사」のコアイメージコアイメージ
赤い砂粒のような姿をもつ鉱物を指し、古くから色材として扱われたもの
「진사」の韓国語での定義韓国語での定義
조선 시대에 소과의 진사시에 합격한 사람을 이르거나 붉은색을 띠는 수은과 황의 화합물을 이르는 말
「진사」の語源語源
진사は、「進士」では「進」と「士」から成る称号を表し、「辰砂」は辰州の名と砂状の見た目から成る漢字語
「진사」のコラムコラム
- 日本語の「進士」は中国の科挙制度でも使われる称号だが、韓国史での「진사」は主に小科の合格者を表す語
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赤い砂粒のような姿をもつ鉱物を指し、古くから色材として扱われたもの
조선 시대에 소과의 진사시에 합격한 사람을 이르거나 붉은색을 띠는 수은과 황의 화합물을 이르는 말
진사は、「進士」では「進」と「士」から成る称号を表し、「辰砂」は辰州の名と砂状の見た目から成る漢字語