「북학파」のコアイメージコアイメージ
清の進んだ制度や技術を学び、朝鮮の暮らしと産業を変えようとする視線
「북학파」の韓国語での定義韓国語での定義
조선 후기의 실학자들 가운데 청나라의 발전된 문물과 제도를 받아들여 나라를 발전시키자고 주장한 학문적 흐름
「북학파」の語源語源
북학파は、北學派を音読した漢字語で、「北學」は北方の清を学ぶこと、「派」は同じ主張を持つ学問の流れを表す
「북학파」のコラムコラム
- 北学派を代表する박지원の『열하일기』は、清の都市や商業を見た記録であり、旅行記が社会改革の議論にもなる例