太乙

意味

  • 名 太乙たいいつ

例文

태을은tae eu reun 만물의 근원으로 여겨졌다.

太乙は天地万物の根源と考えられた。

コアイメージ

万物の背後にあり、世界の始まりを生み出す根本の一つ

韓国語での定義

세상의se sang ui 모든mo deun 것이keo si 비롯된pi rot ttoen 바탕이라고pa tang i ra go 여기는yeo gi neun 가장ka jang 근본적인keun bon jeo gin 원리wol li

語源

태을は、漢字で「太乙」と表し、「太一」と同じ根源概念を指す古代中国の語で、「乙」を十干の意味から説明する語ではない

コラム

  • 「태을」は日常会話ではほとんど使わず、道教や古代中国の宇宙観を扱う文献で、万物の起点を示す概念名として現れる語

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