クソ野郎

「クソ野郎」の英語

ほかの英語shithead

「クソ野郎」の例文

In the heat of the argument, he called him a cocksucker.

口論の最中、彼は相手をクソ野郎と呼んだ。

例文

In the heat of the argument, he called him a cocksucker.

口論の最中、彼は相手をクソ野郎と呼んだ。

コアイメージ

相手を強く侮蔑して罵る粗野な蔑称

英英

A highly offensive slang term used to insult someone; originally denotes a person who performs oral sex on a man, but commonly used as a general personal abuse.

語源

cocksuckerは、cock(陰茎を指す俗語)+sucker(吸う人)の合成語で、文字通りの性的行為を表す語が転じて激しい侮辱語になった。

コラム

  • 非常に下品で侮辱的な語でフォーマルな場では使われないが、口論や一部のフィクションで登場することがある。

例文

He shouted, 'You're a fuckhead!'

彼は「お前はクソ野郎だ!」と叫んだ。

コアイメージ

「クソ野郎」と訳される、相手を激しく非難して愚か者・嫌な人間と切り捨てる罵倒語

英英

A coarse offensive term used to denounce someone as foolish or obnoxious, often occurring in angry speech.

語源

fuckheadは、fuck(罵りや軽蔑を込めた語)とhead(人格を示す語)の組み合わせによる俗語で、口語で広まり相手を断定的に非難する用法を持つ

コラム

  • 例文のように怒りを伴う会話で現れる口語的かつ攻撃的な語で、新聞・放送の標準表現や公的な文脈ではほとんど見られない

例文

He's a real fucker for lying to us.

彼は私たちに嘘をついたクソ野郎だ。

コアイメージ

「クソ野郎」と訳される非常に卑俗な名詞で、強い怒りや嫌悪を含む呼称

英英

A highly vulgar noun used to refer to a person regarded with intense anger or disgust, typically as an insult.

語源

fuckerは、語幹fuckに英語の名詞化接尾辞-erが付いた語で、近世以降の俗語表現として定着した

コラム

  • 英語圏では出版や放送で削除や伏字の対象になりやすく、辞書では俗語欄に収録される

例文

Don't call him a shithead in front of his mother.

彼の母親の前で彼をクソ野郎と呼ぶな。

コアイメージ

強い侮蔑を込めて相手の知性や品性を否定する罵り

英英

A coarse and offensive epithet for a person regarded as contemptible, foolish, or morally objectionable; used as a strong personal insult.

語源

shitheadは、20世紀に英語圏で広まった俗語で、shitの侮蔑的用法にheadを付けて人をののしる表現として発展した

コラム

  • 仲間内で冗談めかして使われることもあるが関係性や場面により深刻な対立を招くことがある

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