「anceps」のコアイメージコアイメージ
詩のリズムの中で、長音節にも短音節にもなれる柔軟な音節
「anceps」のフランス語での定義フランス語での定義
Syllabe qui, dans un vers, peut être comptée comme longue ou comme brève.
「anceps」の語源語源
ancepsは、ラテン語の形をほぼ保った学術語で、二つの可能性を持つという意味から音節の性質を表す
「anceps」のコラムコラム
- ancepsは、音節そのものが二種類の発音になるという意味ではなく、同じ詩の位置を長短どちらとしても扱えることを示す