¿Cuál mide más?
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう目の前にある鉛筆や紐、家具などの寸法を比較するときに使います。友人や家族、店員など誰に対しても使えるニュートラルな表現です。長さだけでなく、身長や高さの違いを比べたい場面でも自然に使えます。
言い換え・似た表現
¿Cuál es más largo?
どっちのほうが長い? (水平方向の「長さ」に焦点を当てる一般的な表現です。)
¿Cuál es más alto?
どっちのほうが背が高い? (人や建物など、縦の「高さ」を比べる際に使います。)
¿Cuál tiene más longitud?
どちらのほうが長さがありますか? (やや改まった響きで、正確な寸法を確認するニュアンスです。)
言われたときの返し方
Creo que este mide más.
こっちのほうが長いと思います。
Son iguales, miden lo mismo.
同じですよ、長さは一緒です。
Este parece más largo.
こっちのほうが長く見えます。
よくある間違い
✕ ¿Cuál es más largo de tamaño?
○ ¿Cuál mide más?
「サイズが長い」と直訳せず、動詞「測る・〜の長さがある」を使えば一言で自然に伝わります。
「¿Cuál mide más?」のよくある質問
Q. 人の身長にも使えますか?
はい、使えます。動詞「ミディール」は長さや高さ全般の数値を表すため、物だけでなく「どっちのほうが身長が高い?」という意味で二人の人を比べる際にも頻繁に使われます。
Q. 答えで具体的な数値を言うには?
動詞「ミディール」を活用させて「私のほうが5センチ高いです」や「これは1メートルあります」のように言います。比較の差を伝えるときは前置詞「ポル」を使わずに数値をそのまま続けます。
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