小型パン類
意味
- 中性名詞 小型パン類
- 名 小型焼き菓子
例文
コアイメージ
大きな食事用のパンではなく、手に取れる小ぶりの焼き物が集まるイメージ
ドイツ語での定義
Kleine Backwaren in handlicher Größe, die als Brotbeilage, Zwischenmahlzeit oder süße Speise gegessen werden.
語源
Kleingebäckは、kleinが小ささを、Gebäckが焼いて作る食品を表す複合語
コラム
- 「菓子」とだけ覚えると意味が狭くなり、パン店では小さなロールパンを指す場合もある
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