Sutane
意味
- 女性名詞 司祭服
例文
コアイメージ
首から足元まで体を包み、聖職者であることを外見に表す長衣
ドイツ語での定義
Ein bis zu den Knöcheln reichendes Gewand, das Geistliche, besonders katholische Priester, als Amtskleidung tragen.
語源
Sutaneは、下着や衣服を表したイタリア語 sottana に由来し、フランス語 soutane を経てドイツ語になった語
コラム
- Sutaneは、祭壇で用いる個別の祭服の名前ではなく、司祭の身分を示す日常的な聖職者服として扱われる語
Soutane
意味
- 女性名詞 司祭服
例文
コアイメージ
聖職者を包む、黒く細長い公的な装い
ドイツ語での定義
Ein meist schwarzes, langes Gewand für katholische Priester und andere katholische Geistliche.
語源
Soutaneは、フランス語 soutaneから借り入れた語で、さらにラテン語 subtus「下に」と関係するイタリア語 sottanaにさかのぼる
コラム
- SoutaneとTalarは似た長い服だが、ドイツ語では前者が主にカトリックの聖職者、後者が大学関係者やプロテスタントの聖職者の服を指す
「司祭服」は英語では
- 「司祭服」 → outer cassock和英辞典で見る
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