화엄종

「화엄종」の発音・読み方

ローマ字hwaʌmd͡ʑoŋ

「화엄종」の意味

「화엄종」の例文

화엄종은hwa eom jong eun 화엄경을 중심chung sim 경전으로kyeong jeo neu ro 삼는다.

華厳宗は華厳経を中心経典とする。

「화엄종」のコアイメージコアイメージ

世界のあらゆる存在が互いに関わり合い、全体で一つの真理を形づくる仏教の見方を柱とする宗派

「화엄종」の韓国語での定義韓国語での定義

불교에서pul gyo e seo 화엄경을hwa eom gyeong eul 중심chung sim 경전으로kyeong jeo neu ro 삼고sam kko 모든mo deun 존재가chon jae ga 서로seo ro 의존하며ui jon ha myeo 하나의ha na ui 진리를chil li reul 이룬다고i run da go 보는po neun 종파chong pa

「화엄종」の語源語源

화엄종は、「華嚴經」の略称「華嚴」に、教えの流派を表す「宗」が結びついた漢字語で、華嚴經を中心経典とする宗派名になったもの

「화엄종」のコラムコラム

  • 韓国の仏教史では「화엄종」は新羅の僧・義湘と深く結びつき、義湘が創建した浮石寺はその伝統を伝える寺として知られる
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