혼천의

「혼천의」の発音・読み方

ローマ字hont͡ɕʰʌni

「혼천의」の意味

「혼천의」の例文

세종 시대에는 혼천의를hon cheo nui reul 사용해 천체를 관측했다kwan cheu kaet tta.

世宗の時代には渾天儀を使って天体を観測した。

「혼천의」のコアイメージコアイメージ

天体が動く空間を、重なった輪で立体的に表す観測道具

「혼천의」の韓国語での定義韓国語での定義

천체의cheon che ui 위치와wi chi wa 움직임을um ji gi meul 관측할kwan cheu kal 수su 있도록it tto rok 여러yeo reo 개의kae ui 둥근tung geun 고리를ko ri reul 겹쳐kyeop cheo 만든man deun 천문cheon mun 관측kwan cheuk 기구ki gu

「혼천의」の語源語源

혼천의は、「渾天儀」という漢字語で、渾は「入り混じる」、天は「空」、儀は「道具」を表し、天体の模型を輪で組んだ器具を指す語

「혼천의」のコラムコラム

  • 韓国の1万ウォン札の裏面には、혼천의と天文図が描かれ、世宗大王の科学技術振興を伝える図柄になっている

「혼천의」は英語では

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