아쟁

「아쟁」の発音・読み方

ローマ字ad͡ʑeŋ

「아쟁」の意味

「아쟁」の例文

전통cheon tong 음악회에서eu ma koe e seo 아쟁a jaeng의ui 낮은na jeun 소리가so ri ga 울려ul lyeo 퍼졌다peo jeot tta.

伝統音楽会でアジェンの低い音が響き渡った。

「아쟁」のコアイメージコアイメージ

木の胴に張った弦を弓でこすり、低く深い音を響かせる楽器のイメージ

「아쟁」の韓国語での定義韓国語での定義

긴kin 나무na mu 몸통에mom tong e 여러yeo reo 줄을chu reul 매고mae go 활로hwal lo 켜서kyeo seo 낮고nat kko 깊은ki peun 소리를so ri reul 내는nae neun 한국의han gu gui 전통cheon tong 현악기hyeo nak kki

「아쟁」の語源語源

아쟁は、漢字の牙箏に由来し、牙は動物の牙を、箏は弦楽器を表し、二字で牙に関わる特徴を持つ箏を示す名だが、牙を選んだ詳しい理由は定かでない

「아쟁」のコラムコラム

  • アジェン散調(아쟁산조)は、장구の伴奏に合わせ、低く太い音を長く引きながら旋律を細かく変化させる音楽

「아쟁」は英語では

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