사중아찬

「사중아찬」の発音・読み方

ローマ字sad͡ʑuŋat͡ɕʰan

「사중아찬」の意味

「사중아찬」の例文

사중아찬은sa jung a cha neun 신라의 관위kwa nwi 가운데ka un de 하나였다.

四重あさんは新羅の官位の一つだった。

「사중아찬」のコアイメージコアイメージ

アチャンを基準にした複数の段階の一つとして、官位の位置を示す呼称

「사중아찬」の韓国語での定義韓国語での定義

신라의sil la ui 관등kwan deung 가운데ka un de 아찬a chan 계열의kye yeo rui 한han 단계를tan gye reul 가리키던ka ri ki deon 말mal

「사중아찬」の語源語源

사중아찬は、「阿飡」という官等名に「四重」を加え、アチャン系の細かな段階を示した名称

「사중아찬」のコラムコラム

  • 官等を現代の会社の役職と一対一で置き換えず、古代の身分秩序を示す歴史用語として読む語
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