「아찬」のコアイメージコアイメージ
新羅で高位の役人に与えられた第六位の官等という位置づけ
「아찬」の韓国語での定義韓国語での定義
신라에서 높은 벼슬아치에게 주던 관등으로 십칠 관등 중 여섯째인 것
「아찬」の語源語源
아찬は、신라の官等名を漢字で阿飡・阿餐と表した語で、阿や飡の字義を組み合わせた一般名詞ではない
「아찬」のコラムコラム
- 아찬の前に 대を付けた 대아찬は別の官等名で、아찬より上の位を指すため、両者を同じ語として扱わない点が学習の要所
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新羅で高位の役人に与えられた第六位の官等という位置づけ
신라에서 높은 벼슬아치에게 주던 관등으로 십칠 관등 중 여섯째인 것
아찬は、신라の官等名を漢字で阿飡・阿餐と表した語で、阿や飡の字義を組み合わせた一般名詞ではない