로돕신

「로돕신」の発音・読み方

ローマ字ɾodopɕ͈in

「로돕신」の意味

「로돕신」の例文

로돕신은ro dop ssi neun 빛을 감지하는 단백질이다.

ロドプシンは光を感知するタンパク質だ。

「로돕신」のコアイメージコアイメージ

暗い所で光を感じ、視覚の信号を生み出す目の色素

「로돕신」の韓国語での定義韓国語での定義

눈의nu nui 망막에mang ma ge 있는in neun 간상kan sang 세포에서se po e seo 빛을pi cheul 감지하여kam ji ha yeo 어두운eo du un 곳에서ko se seo 사물을sa mu reul 보는po neun 데te 도움을to u meul 주는chu neun 단백질tan baek jjil

「로돕신」の語源語源

로돕신は、ギリシャ語の「rhodos(赤い色)」と「opsis(視覚)」をもとにした語で、英語 rhodopsin から入った外来語

「로돕신」のコラムコラム

  • ロドプシンは網膜の桿体細胞で働くため、暗い場所での視覚に特に関わり、色の識別を主に担う錐体の色素とは役割が異なる

「로돕신」は英語では

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