대위법

「대위법」の発音・読み方

ローマ字tewibʌp

「대위법」の意味

「대위법」の例文

바흐의 음악에는 대위법이tae wi beo bi 잘chal 나타난다.

バッハの音楽には対位法がよく表れている。

「대위법」のコアイメージコアイメージ

異なる旋律がそれぞれの動きを保ったまま、同時に響き合う音楽の設計

「대위법」の韓国語での定義韓国語での定義

여러yeo reo 선율이seo nyu ri 각자의kak jja ui 흐름을heu reu meul 유지하면서yu ji ha myeon seo 동시에tong si e 울리도록ul li do rok 구성하는ku seong ha neun 음악eu mak 작곡chak kkok 기법ki beop

「대위법」の語源語源

대위법は、漢字の「對位法」から来た漢字語で、「對位」は複数の声部をそれぞれの位置に置いて関係づけること、「法」はその方法を表す語

「대위법」のコラムコラム

  • 대위법は、バッハのフーガで特に目立つ技法で、同じ旋律が時差をつけて各声部に現れる構成とも結びつく
↑ TOPへ