흠칫흠칫heum chi teum chit

意味

  • 副 びくびく

例文

작은cha geun 소리가 날nal 때마다 그는 흠칫흠칫heum chi teum chit 놀랐다nol lat tta.

小さな物音がするたび、彼はびくびくした。

コアイメージ

予想外の音や気配に反応し、体が何度も一瞬すくむ動き

韓国語での定義

작은cha geun 소리나so ri na 움직임에um ji gi me 놀라서nol la seo 몸을mo meul 순간적으로sun gan jeo geu ro 움츠리는um cheu ri neun 동작이tong ja gi 반복되는pan bok ttoe neun 모양을mo yang eul 나타내는na ta nae neun 말mal

語源

흠칫흠칫は、驚いて体を一瞬すくめる様子を表す「흠칫」を重ねた副詞

コラム

  • 흠칫흠칫は、놀라다と結びついて、周囲を気にしながら小さな刺激に何度も反応する場面で使われることが多い

벌벌peol beol

意味

  • 副 ぶるぶる
  • 副 びくびく
  • 副 おどおど

例文

추워서chu wo seo 손이 벌벌peol beol 떨렸어요tteol lyeo sseo yo.

寒くて手がぶるぶる震えました。

コアイメージ

寒さや恐ろしさで、体が細かく何度も震える動きが続くイメージ

韓国語での定義

추위나chu wi na 무서움mu seo um 때문에ttae mu ne 몸이mo mi 작게chak kke 자꾸cha kku 떠는tteo neun 모양을mo yang eul 나타내는na ta nae neun 말mal

語源

벌벌は、韓国語の固有語による擬態語で、同じ音の重なりが小刻みに続く震えを表す形

コラム

  • 벌벌 떨다は、寒さだけでなく、怖さや不安で落ち着かず震える場面にも使う表現

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