かんな掛け

意味

  • 名 かんな掛けかんながけ

例文

나무에 대패질을tae pae ji reul 해서 표면을 매끈하게 만들었다.

木材にかんな掛けをして、表面を滑らかにした。

コアイメージ

刃物で木の表面を薄く削り、平らに整える動き

韓国語での定義

대패로tae pae ro 나무na mu 표면을pyo myeo neul 깎아kka kka 평평하고pyeong pyeong ha go 매끈하게mae kkeun ha ge 다듬는ta deum neun 일il

語源

대패질は、道具を表す「대패」に動作を表す接尾辞「-질」が付いた語で、대패を使う作業を指す

コラム

  • 대패질は、紙やすりで表面を磨く「사포질」と違い、刃で木を削って形を整える木工作業

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