「rhubarbe」のコアイメージコアイメージ
赤みのある太い茎を食べる、強い酸味の植物
「rhubarbe」のフランス語での定義フランス語での定義
Plante dont les tiges épaisses et souvent rouges ont une saveur très acide et sont utilisées en cuisine.
「rhubarbe」の語源語源
rhubarbeは、古いラテン語rhabarbarumを通じて、ギリシャ語の「外国のルバーブ」を表す語に由来する
「rhubarbe」のコラムコラム
- 食用になるのは主に茎で、葉には多量のシュウ酸が含まれるため食べない部分